ひまわりラベンダーわんこソープ
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ひまわりラベンダーわんこソープ

¥500 税込

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オリーブオイルにアレルギーのあるワンコさんに。 多くのドッグソープはオリーブソープから作られています。 イベント時もオリーブオイルアレルギーのワンコさんの飼い主さんにそのことを伝えられたこともあり、 今回、オリーブオイルを使用しないドッグソープを作らせていただきました。 今回はひまわり油を使わせていただきました。 ひまわり油の効能は・・・ 皮膚の保湿、血行を良くする、肌のシミシワの予防 紫外線などによってダメージを受けた被毛を整えます。 髪・毛などにつけると艶が出ます。 (注:サボン・ル・シアンのドッグソープにこれらの効果があると保証するものではありません。あくまでひまわり油に上記のような効果があると認められているということです。) このひまわり油にラベンダーを抽出しました。 ラベンダーの効能は、鎮静、鎮痙、抗菌、殺菌、防腐、抗炎症、抗うつ、鎮痛等です。 ひまわりラベンターわんこソープ成分: ハイオレイックひまわり油(ラベンター抽出)・ココナッツオイル・キャスター油・米油・ホホバオイル・NaOH・軟水 約50g(製造時) 無香料・無着色・無添加 ハイオレイックひまわり油:食事として口にするのではなく、被毛に対しての効果として、皮膚の保湿をし、血行を良くします。 また、肌のシミシワの予防、紫外線などによってダメージを受けた被毛を整えます。髪・毛などにつけると艶が出ます。被毛への効果として、血行をよくし、肌、被毛を保湿します。 ココナッツオイル:今や大人気となったオイル。言わずとしれた美容効果を持つオイルですがトコトリエノールという成分を多く持ち、吸収されてから皮膚に多く分布され、紫外線による酸化からお肌を守り、シワ・美白に効果的と言われています。また抗炎症作用もあると言われています。 キャスターオイル:クレオパトラが使用していたとして知られるオイルです。腰痛や坐骨神経痛、リウマチ、宿便の排泄などと言った問題解決に役立てられてきました。炎症を抑制したり、痛みを鎮めたりするパワーがあると言われています。昔から湿布などにも使用されてきました。インドのアーユルヴェーダもこのオイルを使用しています。体内の毒素を排出しシミを消す効果もあると言われています。保湿力の高いオイルです。 米油:米ぬかから抽出される植物油です。劣化しにくく抗酸化成分が豊富に含まれています。大豆の6倍の植物コレステロールが含まれており、ビタミンEも豊富です。石けんに使用するとこっくりとした良い泡立ちになります。 ホホバオイル:砂漠で生育するホホバの実から作られており、保湿力抜群。犬の皮脂と同じワックスエステルが30%程含まれ、低刺激です。 NaOH:石けんは化学的には「脂肪酸ナトリウム」です。油脂から石けんをつくるのなら、工程のどこかで必ず鹸化させなくてはなりません。その為水酸化ナトリウム(NaOH)などの強アルカリ性のナトリウム化合物を使うしかありません。劇物指定されている薬剤ではあり、作業工程に細心の注意を要しますが、出来上がった石けんには危険性はありませんのでご安心ください。 軟水:石けんを作る上でもっともよい状態でつくれると言われる軟水。本来日本の水は諸外国に比べ軟水であり、そのまま水道水でも石けんを作るのに問題はありませんが、Savon Le Chienでは軟水器を使用し、少しでもよい石けんを作るべく努力しております。